【夏至】 ターニングポイント
こんにちは
生活のタネをお届けするタネ屋のマルです
いつもお読みいただきありがとうございます

かなり久しぶりになってしまいました。
明日は夏至になりますね。
いつも土用などでカラダの変わり目や季節の変わり目などという側面でお伝えしていますが、
夏至も実はカラダの変わり目と良く似た状況になりやすいのです。
期間は前後合わせて1〜2週間ほどで春分や秋分のお彼岸の期間と似た様な感じになります。
体調が一瞬爆発してしまう方など様々ありますが、
今年は特にそれとは違った傾向なども混ざってきていますね。
5月の太陽活動やエルニーニョなど様々な動きが続きますが
それぞれは循環の中にあるのだろう
なんて最近よく感じるが
夏至というポイントは
私たちの実感としての季節感である夏のピークとはタイムラグがありますが
心の世界・意識という側面では一つのピークであり時間としてのターニングポイントになります。
今年は特に⁉︎
多くの方が夏至のターニングポイントについて語っています。
直感が鋭い方々には時代の変化を大きく感じているのでしょう。
私も変化を感じています。
感覚が日々変わりすぎてブログを書くのを忘れてしまうくらいです。
夏至が大きなターニングポイントとするなら
私たち個人個人の心が映し出すものを変えていく⁉︎
ちょっとわかりづらいかもしれませんが
私の感覚の中ではそうなる。
確かに大きな変化があるでしょう。
でも私たちの心象によって
それらが意味するものが正反対にもなりうる。
世の中は様々で極端になっていますが
心象次第でなんとでもなるでしょう。
なんか変かもしれませんが
私にとってのターニングポイントはそんなことでもある。
変わり目というグラデーションと
ある種の方向転換のポイント
これらが入り混じる夏至は
ある種ワクワクもする。
皆さんも、自分らしく過ごせるようになる
ターニイグポイントであることを願っています。
なんだか取り止めがなくなってしまったが
いいターニングポイントとして過ごしていただけたら幸いです。
ここまで読んで頂きありがとうございました。
新しいタネの発見につながっていったらうれしいです。
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筆者:丸山 泰弘
薬剤師、カラダ・キュレーター、
マルヤマ・カイロスペース
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Twitter: @taneyakumaru